最終更新 2009年 10月 20日(火曜日) 11:25 2009年 10月 14日(水曜日) 16:25
This Is NOT It - プレス・リリース
お問い合わせ: thetruth4MJ@gmail.com ウェブサイト: www.This-Is-Not-It.com
YouTube : http://www.youtube.com/watch?v=Lf5v5OhgbOQ
AEG製作、コロンビアピクチャー配給のマイケル・ジャクソンThis Is It ツアーの最後のリハーサルを映画化した映画「This Is It」に関する認識を高めるためのキャンペーンについて
我々は:マイケルの友達やファンで、彼の人生の最後の数週間に彼と一緒にいた人達を含み、彼の死をもたらした数々の出来事を目撃した人達です。後者の人達は、マイケル・ジャクソンの状態がとても心配になり、介入の第一段階を6月21日に実行することを決めました。彼らは、彼に手紙を書き、ツアーを出来そうになければ中止するようにお願いしたのです。マイケル・ジャクソンは、この手紙を6月24日に受け取りました。介入の第二段階は、実行されることはありませんでした。
我々の目標: 我々は、マイケル・ジャクソンの死の責任がどこにあるのかを人々に教えることで、映画を鑑賞される場合、厳しい目で鑑賞して頂けることを望んでいます。実際、ジャクソンが問題を抱えていたことは、明らかだったのに、彼の周りにいた人達は、見て見ぬ振りをしたと、我々は思っています。我々は、マイケル・ジャクソンと彼の偉大な功績を讃えたいのです。でも、真実が明かされ、正義の裁きがなされ、嘘が暴かれない限り、そうすることが出来ません。我々は、これらの目標を達成するために、出来る限りのことをしていきます。
方法:
1. 現場でマイケルの最後の数週間を目撃したファンの証言を発表
2. 「This Is It」の世界各国でのプレミアでチラシを配布
直に目撃した人達の言葉:
「.....マイケルは何らかの薬の影響下にあったのを目撃しました。ただ、奇妙なことにそれは、リハーサルの後で、クライン医師への通院後だけではなかったのです。要するに、彼が、与えられていた何らかの物は、リハーサルの時にも与えられていた(或は、自分で服用していた)ということになります。.....我々でさえその状況を目にしていたのに、彼と一日10時間も一緒にいた人達が見なかったとは言えないはずです。」
「しかし、私とムーンが先週見た物は、我々をゾッとさせました。今の彼は、恐ろしいほど痩せている、ではなく、骸骨みたいだったのです。.....こんなショックを受けたのは初めてでした。彼がすでに痩せていたのは知っていましたが、その時の服が.....骨が浮き出た感じで.....」
「二週間前にダンス リハーサルのスタジオの外で彼とあった時、私は、正直ショックを受けたました。彼の肩の骨が、黒い上着の生地から突き出ているようだったのに気付いたのです。彼は、恐ろしい位、痩せていたのです。ハグした時、私は、彼の骨を感じました。私は、彼のことがとても心配でとても悲しくなりました。.....マイケルが明らかに苦しんでいる今、マイケルのことよりも自分たちの職に支障を来す恐れのあることは言わない人間しか内部にいない.....彼らは、マイケルが痩せ衰えてきているのが見えているはずなのに、彼のために何か言ったり、何かしたりするとは、思えません。」
「.....クライン医師のオフィスへの通院の回数が次第に増えていったパターンに初めて気づきました。その増える通院の回数と長さと、特にそれが彼に与えていた影響に気づき始めた時、私と仲間の何人かは心配になりました。彼は、施設を出てくる時、ふらふらした感じだったのです。」
「彼は、10回のコンサートだと思って寝たのに、起きた時には、50回になっていたんだ!『彼らは、僕の許可無くやったんだ。彼らは、明らかな理由でやったんだ。』と言いました。」
「我々は、誰かが行動をおこさなければ、彼が死んでしまうのは時間の問題だと思ったのです。彼の側近は、だれ一人、そのようなことをするほど彼を大切に思っていなかったのです。全ての手紙が集められ計画が整った時、我々は、2009年6月24日に介入することを決めました。」
「....一緒に写真を撮りました。マイケルは、車に半分腰掛けていて、私は、彼に寄り掛かっていました。.....感じたのは骨だけだったのです。単に痩せているとか言う感じではなくて、骸骨としか言いようがない感じでした。それは、私を本当にびっくりさせ、その時初めて何かがおかしいと分かりました。」
何が起きたのか?
AEGは、This Is It ツアーの詰めの準備のために、過重なリハーサル日程を彼に無理矢理専念させたことで、彼らは、マイケル・ジャクソンの死に加担したのです。最後の数週間、マイケル・ジャクソンの健康状態は、悪くなっていきました。マイケルは、受けて当然の助けを与えられなかったのです。AEGもマイケルの側近も介入しなかったのです。
5月中旬 マイケルが不眠症とストレスや疲労困憊に悩まされ始めた時、彼が寝れるようにするために、AEGは、ある医師を会社の正規の雇用者として雇いました。
5月下旬 マイケルは、我々何人かに、気持ちを投げ掛け、AEGのツアースケジュールをこなすことが出来るかどうか深刻な懸念を口にしました。AEGは、この事を知った時、彼を助けるための手段はとらず、その報告を否定し、彼を外の世界からもっと孤立させたのです。
6月上旬 マイケルがリハーサルを休むようになった時、制作スタッフは、彼の家へ行き、彼に仕事するようなだめすかしたのです。
彼の最後の数日間 マイケルの体重は、すさまじく減少しました。彼が強い薬の影響でもうろうとして思考散乱状態でリハーサルに現れ始めた時、AEGは、彼の状態を見て見ぬ振りをして、練習をするよう強要し続けたのです。
6月25日 マイケルが機能し続けるようAEGから給料をもらっていた医師は、マイケルの体に色々な種類の鎮静剤を注射した後、強い麻酔薬のプロポフォールを致死量注射しました。マイケルが息をしなくなった時、彼は、救急救命士を呼ぶまでに少なくとも90分待ったのです。
7月上旬 マイケルが予定通りロンドンへ行っていたとしたら、彼は、おそらくプレッシャーと疲労困憊で耐えきれなくなりツアーを取り止めていたはずに違いなく、もしそうなっていたら、AEGは、ひどい財政難に陥っていたことでしょう。が、代わりに、AEGは、今、この映画や関連商品により巨額な利益を受けるのです。
マイケル・ジャクソンが死んでしまったのは、ツアーの準備にによる精神的、肉体的厳しい負担を消し去るために、AEGが雇った医師の行った一つの行為のためです。
あなたがこれから鑑賞するものは:
AEGが作った、巧みな編集、視覚効果、マイケル・ジャクソンの3D用の替え玉、そしてAEGが雇った人達が嘘を捲し立てるインタビューなどが沢山詰まっている映画です。この映画は、検閲され、ゆがめられた、根本的に虚偽のマイケルの最後の数日間の印象を与えるのです。
この映画は偽りです。真実を知ってください: www.This-Is-Not-It.com





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